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「立ち呑みの流儀」発売中★「酔ってらっしゃい、魅てらっしゃい」、浪速の立ち呑み研究家の、漂流エッセイ。汚れた画面の背後にある、「コップの美学」をお楽しみください。
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●「幽けきもの」に耳を澄まそう。「声無き声」に耳を澄ませよう。


●不要なものは排除しょう。酒屋の「立ち呑み」は究極のシンプル。それでいて、こころ満たされる。


●自分の「感性」を可愛がろう。マスコミや時流に乗った「プラスチックの薄板」のような人間の「たわごと」に乗らないようにしよう。「吾は我」。好みに高低も貴賎もない、「目をつぶるなかれ」。自己のセンサーを信じよう。

●「デザインされるな」。「プラスチックのようなセンス」
に覆われるな」。

●「人生の些事」こそ生きる糧にしよう。古代縄文の民の愛したのは、身辺の名もなき草花。




生きる力の源は身近にある、「心が曇ると」それが見えない。







縄文の「素朴な命」を遊ぼう。











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<   2005年 02月 ( 25 )   > この月の画像一覧

岡山駅前「饂飩屋のモーニングサービス」

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岡山駅、本当に直線での「まん前」。ここに、そう旨くはないが、まあまあの饂飩屋。ここは以前「ぶっかけうどん」が190円であったが、あまりに安い料金設定なので止めた。その代わりというか、言うまいか。

通常280円の「普通のうどん」、つまり関西でのかけうどん。これのモーニングの表示。

コーヒー屋のモーニングのように、お結びと茹で卵。なんだか、「可笑しくもあり、可愛ゆくもあり」。ほんのり気分。
by tatinomi1 | 2005-02-27 15:31 | 路地裏の魔物 | Comments(0)

岡山ラーメン「あまい からい」

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岡山駅前向かって左、歩いて5分。不思議な看板「あまい からい」。ようわからん名前に引き込まれある夜入る。飲んだあとでも「深いあじなのにすっきり」という、哲学のような味にはまる。それ以降、ラーメン好きでもなんでもない、私がはまる。



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こってりに見せかけ、じつはあっさり。でん、浅利ははいっちょらんぞ。あっさりに見せかけ、じつは、味が深い。なに、味が不快じゃと?そげんこたあ、ねえぞ。



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なんと、こげな、うまそうな、おでん。これで100円。うめえのなんの。今度来たら、ラーメンは食べず、こん、おでんだけで、いっぺえ、のもうかのう。というくらい、おいしいです。ラーメン用の「秘伝のたれ」を、おでんに乗せると、いい酒のアテ。
by tatinomi1 | 2005-02-27 09:12 | 路地裏の魔物 | Comments(0)

立ち呑み不毛の地岡山での立ち呑み

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大阪から一時間もかからない岡山。大阪と大違いの一件あり。なんじゃあ、ですって。そうそう。「酒屋の立ち呑み」がないこと。もともと、岡山市は文教都市。風俗店とラブホテルの少ないことが、有名。あわせ「酒屋の立ち呑み」が、ない。10年ほど前、3時間ほど町を徘徊、2件酒屋の立ち呑みを発見したが、やがてなくなった。

そんな中、駅前のアーケードに「下津井」の魚が売り物の「椅子あり、飲食店系立ち呑み」が突然オープン。とんでもなく安い値段でとんでもなく旨い肴を出していたのが懐かしい。あなごの焼き物が200円くらいだった。僅か半年でなくなる。

最近、行くのはレトロ系、串かつ立ち呑み「イチ竺」。まあ、落ちつける、いい店。客筋がいいのと、ママさんの人柄がいい。

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ここの串揚げはおもしろい。「たこ焼き」「もち」「ピーマン」「ししゃも」「トマト」などなんでも80円。この日は「豚」「鳥」「もち」「ししゃも」「チーズ」「はんぺん」を頼む。

酒は「ハイボール」「黒霧島」「いいちこ」〆は「黒ホッピー」。いい店なのだが、焼酎はちと高め。120ミリリットルくらいで、380円。ストレートで頼んだが水割りやお湯割りでは90ミリリットルくらいだろう。
by tatinomi1 | 2005-02-27 06:36 | 立ち呑み名店 | Comments(0)

大阪の自慢「立ち呑み 吟醸酒屋」

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全国でも珍しい「酒屋の立ち呑み吟醸酒場」。大吟醸の生を中心に常時、50銘柄以上そろえショット販売。メニューは驚くなかれ100銘柄以上。100ミリリットル250円から500円。おそらく日本一の揃えであろう。吟醸酒場の「作務衣」おじさんがいないのがいい。

日本酒が本当に好きで、飲みにくる客は約2割。8割の客は「普通の立ち呑み」として、普通にビールを飲んでかえる。「類まれな見識の店なのに、普通にビールを飲んでかえる」。このあたりが、ええなあ。「見識も、こだわりも、とりあえず、無視して、飲む」。こういう、大衆文化の深みが大阪には、ある。

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酒屋なので、酒は「売るほど」あり、管理は作務衣の店をはるかにしのぐ。履歴のわからない酒をとりあえず冷やし、流通での「酒の変質」をカムフラージュする「騙し」がない。

更に、純米、中吟クラスの酒を「今日の燗酒」として、提供。以前この燗酒で姫路の「八重垣 名門酒会頒布用 祭りバージョン」に感動。

アテもなかなか。吟醸にあう味付け。おでんは最高!c0061686_5225679.jpg



この日に飲んだのは「窓の梅 大吟 生」「真澄 あらばしり」「鳴門鯛 純米吟醸」「特吟 春鹿」
。    なかでも、春鹿の旨さに絶句。世の中に、こんなおいしいものがあるのかと、ただただ感動。素晴らしいできばえ。もう、酒は打ち止め。「難をいえば、美味しすぎる」。


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焼酎も、ちと、呑もうかな。おう、泡盛。首里の瑞泉、ええなあ。c0061686_5292944.jpg


〆は麦。でも酎州大分さん、我等が豊後の麦じゃあねえ。そんでん、天盃は旨い。濃醇でこなれた旨さ。30ミリリットル150円。吟醸のグラスに注いでもらい、春鹿の幽かな吟香の余韻も楽しむ。マスターいわく「これ、3年貯蔵や。今度5年ものがはいる。うまいぞー」てな、具合。「バカ高な焼酎酒場」でなく、路地裏の酒屋でのむ焼酎の旨さ。ええもんだなー。
by tatinomi1 | 2005-02-27 05:37 | Comments(3)

燗酒の復権

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最近の、京橋「岡室酒店」。以前は薬缶での「直燗の魔法瓶保存」だったが、最近は「アルミタンポによる湯煎」に変わった。一番まずいのは「一升瓶倒立」の自動酒燗機。酒瓶から出口までの、残った酒が変質。

やっと、業界あげて、このあたりに取り組み始めた。1800円から2500円クラスの中吟を、大型冷蔵庫に入れ、「作務衣のおっさん」が「問屋受け売りの口上」。燗をしてくれといおうものなら「帰ってくれ」の剣幕。    なんのこたあねえ、「燗をつける腕前がない」だけのこと。作務衣で酒を注ぐだけなら「猿でも出来る」

こんな馬鹿な文化破壊によりせっかく根付きはじめた「吟醸文化崩壊」、一気に「焼酎」へ。

岡室の、IHクッキングヒーターによる「一杯づづ」の湯煎はほほえましい。



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夕べ飲んだのは、和歌山の銘酒「世界一統 純米」湯煎ぬる燗。奈良は安川酒造の「雪園」純米ぬる燗。この酒、先週あまりの味のブレに岡室マスターがクレームをつけたところ、ええ感じの味に皮っていた。「甘口」「辛口」のブレンドのブレらしい。この蔵ある灘大手の桶売り蔵なので、微妙。あと焼酎「雲海」ストレートと熱いお湯割り。「吉兆 雲海」ストレート。あと、持込の「泡盛 昭和酵母復刻瑞泉」、ああ、うめえ。
by tatinomi1 | 2005-02-25 09:13 | Comments(1)

十三イマナカ、今は浜、なんちゅう馬鹿な洒落は、岩内。

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今日は、十三名店「酒のイマナカ」。縄文原人のようにアルミ皿の豚足を手に油まみれになって喰いつく姿はここ以外では、顰蹙。でも、うまいもんは、旨い。




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飲んでいる焼酎は「日向木挽き 芋」。これは旨い。7勺くらい入ったコップと、大ぶりなグラスと炭酸を貰う。焼酎200円。ソーダ70円。これは、至福の時間。ソーダは「カナダドライ」

半分、焼酎を割って。あとの半分は「ブランデー VO 140円」で楽しむ。アテは「塩豆」ですよ。


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この店、焼酎が安い。これが、ええなあ。芋、麦、蕎麦みーんな200円。ロックも水割りも200円なのに、お湯割りだけ、210円の謎。

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40年まったく変わらぬ、懐かしいスタイルは国宝もの。
by tatinomi1 | 2005-02-22 00:27 | Comments(4)

先週の京橋「岡室酒店」

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岡室酒店の美人ママさんの手作り料理は居酒屋もしのぐ。マスターもなかなかの料理の腕前。大手チエーン居酒屋の「冷凍ポン」よりよほど旨い。


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これが、今晩のおかず。なかなか「酒飲み」の心を捉えるメニュー。10時弊店のサロン系立ち呑み。アテは「遅い時間には、日持ちのしないのを頼む」のが、その店を守り立てる「立ち呑みの流儀」。

by tatinomi1 | 2005-02-21 01:26 | Comments(2)

立ち呑み酒屋、「おでんの秘伝」

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小粋な居酒屋なら、うす味の見た目に綺麗なおでんがおおぶりな器に上品に盛られもしよう。ところがトコロ天、酒屋の立ち呑みでは「客の多い駅前オオバコ」ならともかく、パラパラ客の店はおでん鍋に常時火種をつけておくことはせづ、鍋に仕込み「都度暖めて出す」。この店もそう。待てば、おう「真っ黒に煮詰まったようなんが出てきた」。和歌山は醤油の本場、この醤油のせいかやたた旨い。

こういう大衆の味には「力が漲る」

立ち呑みの盛り付け秘伝「小さき皿に大きく盛る」の実践店。なにもかもに「力漲る店」ええ、店。廃業した「吉川酒店をしのびながら。
by tatinomi1 | 2005-02-21 01:13 | 立ち呑み名店 | Comments(0)

旧正月の初拝(うがん)

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沖縄は泊港近くのおばあの食堂。かえりに電柱をみれば、旧正月の婦人会の寄り合いの案内。初拝(はつうがん)、というから多少宗教的な意味合いもあるんだろうが、まあ寄り合い酒なんだろう。



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「ウサカティ1000円」つまり、御酒代1000円なのだから、お神酒じゃあなく生き神様のお神酒でしょう。ああ、参加したいなあ。
by tatinomi1 | 2005-02-21 00:47 | 命漲る沖縄 | Comments(0)

徳島駅前「立ち呑み名店」の品揃え

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18日の徳島。以前から気になっていた「吉川酒店」の廃業を知り、残念に思っていたやさき、聞きにいったこの酒屋もなんと店の横を仕切って「椅子のある立ち呑み」があるではないか。
ここの酒の揃えが面白い。「大阪」「神戸」「和歌山」の銘酒を1本ずつ立て、そのうえに流行の芋焼酎。万全の備え。中でも和歌山といえば「「世界一統」とくるのだが「長久」は渋い。灘も大手でなく渋い銘柄。芋は鹿児島の「鉄幹」。きっちり一合コップに入れて、大きなグラスと氷をくれた。半分氷、半分お湯割り。もう半分(5勺)もらって、ソーダで割る。ああ、ええ味わいの店。おきゃくさんが、近所の人「隣保班の寄り合い酒」
by tatinomi1 | 2005-02-21 00:28 | 立ち呑み名店 | Comments(0)