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「立ち呑みの流儀」発売中★「酔ってらっしゃい、魅てらっしゃい」、浪速の立ち呑み研究家の、漂流エッセイ。汚れた画面の背後にある、「コップの美学」をお楽しみください。
by tatinomi1
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●自分の「感性」を可愛がろう。マスコミや時流に乗った「プラスチックの薄板」のような人間の「たわごと」に乗らないようにしよう。「吾は我」。好みに高低も貴賎もない、「目をつぶるなかれ」。自己のセンサーを信じよう。

●「デザインされるな」。「プラスチックのようなセンス」
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●「人生の些事」こそ生きる糧にしよう。古代縄文の民の愛したのは、身辺の名もなき草花。




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<   2006年 03月 ( 31 )   > この月の画像一覧

昔のウイスケ談義。これも世の習い、毎日のニッカ。

昔サントリーのコマーシャルに、はまり。
あの味わいのコマーシャルソングの、トリコ。

●宣伝のサントリー、味のニッカはこのころから。
 どちらも互角に素晴らしい。

 安物はサントリーのほうが旨いような気もする。
 「レッド」「トリス」は、旨くはないが味わいがあって、好き。


 その頃、その当時、あるニッカフアン曰く、

 S社の安ものウイスキーは、
 琺瑯タンクに樽チップを入れて
 促成「エージング」しとるちゅううわさやで。

  ほう、なるほど。

  ものすごい逆転発想。

  本当なら、素晴らしい。


 なるほど、こりゃあ、素晴らしいなあ。

 味が同じなら安く、早く、まるで「吉野家ウイスキー」じゃあ。

 安価なウイスキーは、こういう製法がほんまか、嘘か知らんが

 エエなあ、

 そこそこ、ほどほどに旨いウイスキーもエエもんや。



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◎ありがとうございます。

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by tatinomi1 | 2006-03-31 00:48 | 路地裏の魔物 | Comments(4)

ニッカとサントリー、今夜の日課!

国産ウイスキーの上位2社。

   ワイは江井ヶ島酒造の一升瓶ウイスキーも
   アイラモルト、どっちも好き、好き。
   こげな、風土のウイスキーがエエ。


サントリー・・・・・宣伝上手、ウイスキー文化の伝道師、素晴らしい。

          こういう啓蒙なかりせば、日本のウイスキーはない。

          焼酎の「いいちこ」と、同じ役割。

          創業者は薬品関係問屋。「混ぜ物」が得意。

          天性の宣伝上手、商売上手。


ニッカ・
・・・・・・・竹鶴さんの、職人芸こだわり。

          味は、見事。スコッチの「フエイマス グラウス」は

          なんじゃろうかのう。ニッカ的。

          竹鶴さんの実家は広島県竹原の

          造り酒屋。美しい見事な風土の蔵。

          「和魂洋才」。



●鳥居さんは、東海道線の、屋外広告塔としての山崎

 竹鶴さんは、風土のこだわり、余市。


 宣伝か、味かの明確な基点。

 どちらもステキじゃあ。

 日本に、ウイスキー文化が根つかねば何もならない。

 味はその次。


    味にこだわる御仁は、ニッカ。

    商売重視は、サントリー。



 でも、車の両輪。どちらもあっての、日本のウイスキー。




ワイは、オーシャン「軽井沢」シングルモルトも好きじゃあ。





       でん、「余市」「北海道」の銘柄は

       硬質な風土の北海道で飲むと、なくほど旨い。


       東京や、大阪の夜の酒場の風土では

       案外「サントリー」のほうが、無難かもしれんなあ。

       ニッカはピュアじゃー。

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 最高大道芸、京都太秦映画村、水戸黄門にも出演の植野さん。

 岡山でおせわになる。

 蝦蟇の油売りと、瓦版売りは、至芸!





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◎ありがとうございます。

    というより、応援宜しくおねがいします。









  
by tatinomi1 | 2006-03-29 22:55 | 路地裏の魔物 | Comments(0)

●中華酒の王道「白乾」。この酒はなんで日本人ははまらぬか。

c0061686_2243378.jpg


台湾本場の「白乾」、つまりが中華焼酎。

中国人は「紹興酒」飲みという誤解があるが

酒飲みオイさんは、パイカルつまり「白乾」、旨い。


沖縄は八重山の「どなん」「舞浮名」の世界かなあ。




■この「白乾」。

 二晩、コップに飲み残し。

 おお、飲んで、旨い。

 香りがやわらぎ、飲みやすい。




  ●付け香をしたような、大吟醸、吟香焼酎

   あるウイスキーなど

   一晩、コップにおいておけば

   香りのほとんどが、とんでしまうのに。




 こういう姿がいいなあ。

独特の香りが、いいなー。

 最高じゃーーーーーーーーーー。






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◎ありがとうございます。
by tatinomi1 | 2006-03-28 22:51 | 路地裏の魔物 | Comments(2)

■納得。野菜食べ放題の「しゃぶ屋」。ここ、新神戸、DAIEI、オーパ。おお、おーぱ。

c0061686_2245126.jpg



●安易なる昼飯にアクセント。しゃぶしゃぶの昼飯。

 肉、食い放題は一般的。でも、ここは・・・・




c0061686_2264365.jpg



■ヘルシー、最高。

 「豚肉の一皿」は規定問題。頼めばついてくる。



 ここは、なんと、

 おお、野菜バイキング。

 いい野菜、いい味わい。


 ●野菜バイキング、見識。

  普通じゃあ、でけん、快挙。

  確か、800円くれえじゃった。




c0061686_227273.jpg



野菜、団子、春雨、

なんでも、ござれ。





c0061686_228670.jpg



結構、いい素材。

でも、肉は「それなり」の安物。



野菜重視のこの店の、見識に乾杯。




c0061686_2285542.jpg


人生、味わいこその、深み。

おお、おお、おお、旨い味わいじゃあ。



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◎ありがとうどざいます。

     現在4位
by tatinomi1 | 2006-03-27 22:43 | 縄文日本の心栄え | Comments(0)

■櫛田神社近く。表札の横には、山笠のこんな札が。

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7月になれば山笠一色。

櫛田さん近くの民家の表札横に並んだ山笠の札。

博多の町の民家には、こんな札が自慢げに掲げられている。

桜が過ぎれば「博どんたく」


そして、山笠の夏。人気blogランキングへクリック宜しく。


◎ありがとうどざいます。

     現在4位
by tatinomi1 | 2006-03-27 06:01 | 路地裏の魔物 | Comments(0)

◎山際ローソン弁当。「酎州大分」さんの写真では、なんとも魅力的。おいしそう。名文にもホロリ。

■はいめにブログありき。

 その題名は

 「酎州大分の麦焼酎バンザイ




2つ前の書き込み。

師・山際千津枝先生のローソン弁当。

稚拙な写真と急ぎの駄文。

●なんと、なんと。

 早速「豊後麦焼酎の伝道師」酎州大分さんの

 試食レポート。

 「魂」に食い入る写真と文章。

 見事な筆致に、ホロリ、涙する瞬間

 昭和残影。そうか、この弁当は

 「食べる、昭和史」なんだ。

 どこか、せつなく。

 どこか、懐かしい。




 酎州大分さんの視点は、「ぬくもり」の視座あり。


 見識の視座なり。






c0061686_2125116.jpg

酎州大分さんサイトより転載写真。お見事な写真!



 「食べる昭和史」、お召し上がりあそばせ。

 ぬくもりの「昭和」へ、いらっしゃい。

 ただし、九州限定。














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     酎州大分さん、なんと3位に上昇じゃーーーー魔法瓶、ジャー。 

酎州大分さん、互いにガンバロー、バンガロー

     豊後バンザイ

     酎州大分さん、いま大分名醸の「万九郎」で一杯、のんじょろりん。
by tatinomi1 | 2006-03-26 21:35 | 路地裏の魔物 | Comments(3)

●山笠「土居流」そのもの。まさに山笠居酒屋「やす」。重厚なる味わいと、漲るパワー、最高!

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およそ15年ほど前、磁力に吸われるように吸われ入った名店

マスターは「山のぼせ」。山笠シーズンは「仕事より山笠」。

マスターも店もいいが「客筋は最高」。

店が客を選んでいるかの錯覚におちいる。



■今夜のみに行こう

 「何が食いたい?」


 こういう会話には無縁。


 「味」でなく「気合」を飲みに行くのが、この店の客。
 ◎ビールじゃあなく、焼酎じゃあなく

 正しく「燗酒」が似合うみせ。


 由緒正しい「湯煎」の燗。




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枯淡なる響きや、よし。






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最高の落ち着きと味わい。

「一級立ち呑み士」以外、行かぬほうがいい。

ちゃらちゃら客は、無粋。追い返される。

そんな、見識「居酒屋」。

関西にはない、いかにも「博多」なる名店。







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まさに山をあやつる「気合」と一糸乱れぬ団結は「山笠の美学」。

強面の皆さん、優しい心配り。

大将のもとに集う「山笠」の人間関係が美しく機能している。

●とにかく、流れるような「サービスの美学」あり。

 東京くんだりの「プラスチック薄板店舗」にない男気と心意気あり。

 「凛たる日本の名残香」あり。



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酎州大分さん、互いにガンバロー、バンガロー

     豊後バンザイ
by tatinomi1 | 2006-03-26 09:34 | 縄文日本の心栄え | Comments(0)

■師、山際千津枝先生。九州限定弁当。ついに世に出る。その見識のほとばしりは、見事!

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北九州の料理研究家「山際千津枝師」、大胆にも「ローソン弁当」に挑戦。
先日来、九州エリア限定だが発売になっている。

昨日、今日と、先生の弁当。

■コンビ二弁当といえば、揚げ物、濃い味付け、見た目。

 この、先生の弁当には「哲学」がある。

 「温めるな」。いいなあ。弁当は「冷や飯」がいい。
 あっためるコンビ二弁当は、「弁当の異端」


  冷や飯喰いこそ、「弁当の本義」




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通常弁当がご飯150~180グラムのところ、この弁当は240グラムだそうだ。

素材にこだわる限界にあえて踏み込まず、
「弁当哲学」に踏み込んだ、先生の見識は素晴らしい。


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若者にこそ食べて欲しい弁当。

見事な弁当。

これで  390円は、お値打ち。






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先生の「限りなきこだわり」

岡山の「祭りすし」のように、ご飯の「暗部」に「華」を隠している
奥行きの深さ。

三層に「大根葉」「鮭」「卵」と、重層なる味宇
宙を演出。


●きっちり「味」の前に「弁当とは何か」「弁当の本義」を捉えた
 名作である。


  素晴らしき哉。


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酎州大分さん、互いにガンバロー、バンガロー

     豊後バンザイ、京都は「おばんざい
by tatinomi1 | 2006-03-26 01:44 | 縄文日本の心栄え | Comments(2)

●「神戸立ち呑み巡礼」。神戸立ち呑みツアー仲間の芝田さん、出版。

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珍しい「神戸立ち呑み」ガイドブック。


大阪の立ち呑みに隠れて、あまり表に出ない「神戸立ち呑み」。

でも、どっこい「独自の世界」が散見される。

のどかで、おおらかな感覚がいい「神戸立ち呑みスタイル」。

いつもお世話になっている名店も多く掲載されている。







c0061686_7214325.jpg


●この本には、嬉しいおまけつき。同封のクーポンで、

2軒、コップ酒を楽しめてしまう。


■詳しくは  MSHIBATAさんのサイトを。

 いまから、博多行きです。

   北九州でご活躍の「山際千津枝先生」のローソン弁当が九州エリア
   限定で発売になっています。

   買ってたべてみよう。

   本当においしそうだ。






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酎州大分さん、互いにガンバロー、バンガロー

     豊後バンザイ、京都は「おばんざい」
by tatinomi1 | 2006-03-24 07:31 | 立ち呑み名店 | Comments(2)

◎ブログの師。酎州大分師。同じ豊後の語り部よ。入魂の「借用」写真には「縄文の魂」が宿る。

●豊後麦の高雅な見識サイト「酎州大分の麦焼酎バンザイ!」主宰。

 素晴らしい視点と、味わいのブログ。

 写真の「味わいと奥行き」は並ぶものなし。

 郷里豊後の「誇り」。

 ワイの原点は焼酎じゃあのうて、日本酒。●「西の関」

 ■持論・・・「酒は舌でなく心で呑む」。

 この「薫長」。

 中学生のころ、「酒の粕」の輝くような味わいに絶句!脳裏に焼きつく。



    「三増酒」に限りない愛情。

    酎州大分さんの視点に感動。




     ▼流行の酒の安売り屋の

      一升980円くらいのの、

      合成酒のような、「三増のまがい酒」でなく

      ほんの、はなぐすりほどの添加を、

      まるで昔の「風紀委員」「憲兵」のように糾弾するのも、 どうか.



      要は「地霊」の縄文世界

      この世界からだんだん遠のく「プラスチック」薄板世界。

      標準的な味に「馴らされ」「収束」させられる、「味」の将来への危惧。

      そうわ、ゆうてん・・・・

      まあ、流れじゃろなあ。

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ワイの雑写真じゃあのうて、驚き桃の木、山椒の木じゃろうなあ。ハハハの葉。








  ※酎州大分師の「酎州大分の麦焼酎バンザイ!」より転載。

     この写真の「輝き」「深み」「味わい」は、どうじゃ!






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by tatinomi1 | 2006-03-22 22:43 | 縄文日本の心栄え | Comments(3)