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「立ち呑みの流儀」発売中★「酔ってらっしゃい、魅てらっしゃい」、浪速の立ち呑み研究家の、漂流エッセイ。汚れた画面の背後にある、「コップの美学」をお楽しみください。
by tatinomi1
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右近橘」日本一小さな蔵の酒造り

我が国東に通底する
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飛鳥は心、風。






◎産まれる前から飲んでいる
 我が「地霊の酒」の
 音叉ならぬ「酒原器」

 先祖の地の雄
 「萱島酒造」

■無念「須磨自」会長
  コーナー削除さる。



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久家本店公式HPの影に
潜む、実は、最強サイト

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足立さんの味わい視点、
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 社員の和がすてき。
★この人柄ありて、この酒。

■立ち呑みの本義に迫る
 「渾身」のライフワーク。

 伊藤博道の立ち呑み
 エッセイ、だいこんおろし。

   立ち呑みの流儀




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●「幽けきもの」に耳を澄まそう。「声無き声」に耳を澄ませよう。


●不要なものは排除しょう。酒屋の「立ち呑み」は究極のシンプル。それでいて、こころ満たされる。


●自分の「感性」を可愛がろう。マスコミや時流に乗った「プラスチックの薄板」のような人間の「たわごと」に乗らないようにしよう。「吾は我」。好みに高低も貴賎もない、「目をつぶるなかれ」。自己のセンサーを信じよう。

●「デザインされるな」。「プラスチックのようなセンス」
に覆われるな」。

●「人生の些事」こそ生きる糧にしよう。古代縄文の民の愛したのは、身辺の名もなき草花。




生きる力の源は身近にある、「心が曇ると」それが見えない。







縄文の「素朴な命」を遊ぼう。











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<   2006年 06月 ( 39 )   > この月の画像一覧

■郷里の堂々たる酒屋さん。風格と哀愁の店構え。酒の見識は最高!

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連休帰省。酎州大分さんと行った、焼酎ワンカップ探訪の帰り

郷里、大分県佐伯市の「尺間嶽酒店」に寄る。

この店、せつこさんの河野酒店の親戚。


■霊峰、尺間嶽の「尺間神社」のご神酒であった

 「尺間嶽」。この蔵は廃業、別の蔵で作ってもらっているようだ。



なんとも重厚な店構え。

地方の重鎮酒屋の風格。




店内は見事。

日本酒、焼酎、ワイン。


素晴らしい見識の品揃え。



■ディスカウンターに負けるな。

 値段ではない。

 酒は文化。素晴らしき

 「日本の酒文化」を大切にしよう。


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by tatinomi1 | 2006-06-30 06:34 | 縄文日本の心栄え | Comments(0)

■焼酎「火唐」。一升1080円。メルシャン製造。「三楽」より安いなあ。

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過激な芋ブームで、困ったなあ、の

「立ち呑み」愛好家。

先ずは十三の名店「イマナカ」。

150ミリリットル、200円の値段では、「霧島」が置けない。

値上げも選択肢だが、

「細々、なけなしの金で呑む、古典的、立ち呑み士」に配慮。





選んだ焼酎は「火唐」と「かのか」。

この前、コープ神戸で、この「火唐」を買う。




呑む、おお、あの、「イマナカ」の味。

旨い。



■でも、次の日、呑む。


  ああ、不味い。なあ。




「三楽」のほうが、旨いかも。

でも、こういうお値打ち焼酎も、「文化」の片鱗。

いいなあ。


●十三「イマナカ」で

 ソーダ割りで呑むと旨いんだが。

 安酒を旨くのむ「雰囲気つくり」こそ

 立ち呑み文化。




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by tatinomi1 | 2006-06-29 23:26 | 焼酎大好き | Comments(0)

■150円の座りのみ。ああ。

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この日曜日。

近所の高台の酒屋の立ち呑みに行くも、休み。




しゃあないなあ。

自販機で、マグナムドライ

140円




隣のよろず屋で

うまか棒  10円










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公演のベンチに

一人、雨の中


座りのみ。




かかった費用



150円。




150円のひとり宴会。



こんなんで、ええんかい。





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by tatinomi1 | 2006-06-28 06:29 | 路地裏の魔物 | Comments(2)

■嬉しい「2題」博多と、沖縄。ですよ。

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先日書いた、全日空の不愉快対応。

立腹、もう、全日空乗らぬ。の不愉快。


このときの、こころ和むある逸品。


「焼きめんたい」

駅や空港での酒に、もってこい。








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ほんに、うまか。

こげな、うめえ、あては、ねえ。

あてのねえ、人生じゃあのう。







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最悪、全日空。

立腹、

そのあとの、沖縄。



■泡盛飲んで、気も晴れる。

 おお、旨い

  「ゴーヤピクルス」


  ホンマに旨い。

   ああ、旨い。




















c0061686_22141676.jpg



その、店で、感動。


銘柄にこだわりたい。


■優しいなあ、この店。

  
  銘柄を、貼ってくれた。

  なんとも、優しい。




  ●又この日も、琉球文化を愛する、

   こだわりの仲間。

   「内地で飲んだ、大手内地メーカーの 泡盛もどき 」は
   
   あまりにも淋しい、許せない、と。



なるほど。ワイは、安物・インチキものも、「立ち呑み」視点で

ある程度許容するが、


ああ、あれだ、「あの泡盛はひどいなあ」


わかる、わかる。



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by tatinomi1 | 2006-06-27 22:28 | 縄文日本の心栄え | Comments(0)

■球磨「繊月」。わが、哀愁の酒。なんと、近所のコープ神戸で買えた。嬉しい。

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熊本。西郷さんの先祖は、熊本らしい。
西南の役で、先ず熊本攻め。

わかるんじゃあ。


■江藤淳「南州残影」。


やややこしい。ここは、「魂の根源」のサイトではない。ご無礼!


■熊本駅前、駅、真正面。

 村祭り。  最高・・・入る前は「安もの居酒屋」


    なあにが、マスターは上条恒彦ばりの味わい。


    JAZZに、マホガニー調のインテリア。
    最高。



    ここで、おそわった「繊月」


   いいなあ。深みある、淡々。



    「淡味有真楽」



    壊れ行く、日本。


    こういう、世界は、原点。


    縄文の古典。



    ■小泉さん、よくもまあ、

     日本人から「品格」を削ぎましたねえ。

     あなたこそ、わが主張の原点、国家を崩壊に導く人生観、

    「プラスチック薄板」。淋しいなあ。













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淡々と深いものの本義。



















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クリアな、心栄え。

菊池一族、阿蘇一族の、透明感。

日本酒、壊れかけた「商業主義」主導。


●日本酒、熊本9号酵母の本家。

  「菊の城」日本で一番の品格

  「霊山」ぬる燗に、輝く霊気

  「香露」吟醸の原点。我が郷里「西の関」の繋がり。



















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この、透明感、ええなあ。


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by tatinomi1 | 2006-06-26 23:21 | 縄文日本の心栄え | Comments(0)

■広島駅前「パドック」。なかなかいい味わいの店。

広島駅前。

ナショナルパチンコに向かって左。

愛友市場の入り口近くにある

「立ちのみ」焼き鳥屋。





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いろんな種類の焼き鳥。

どれも、旨い。

■ここで呑みながら食べる人

 買って帰って食べる人。

 色々。








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この日は、大将不在。

長男さんが店を切り盛り。

この店、広島ブログのKORIKORIさんが気に入っている店。

長男さん、近くの「どんぶりやパドック」を経営。

このパンフのように、味わいのある、旨い店。







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本当に、元気な店。

この店はご主人。

お子さんが2人、この近くで、どんぶりやさんを経営。


こちらも大人気。旨い。楽しい。







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メニューが、なんともいいなあ。

気合が、みなぎる。









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いかにも、イカも。

うまそうな雰囲気を演出する

メニュー。










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■セットがいいなあ。

 500円で、呑めるのはいいなあ。

 ワンコイン、立ち呑み。












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トイレに「気合」の貼り紙。

店主自ら、トイレで「力む」、なんだか

ほほえましいなあ。












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おお、哀愁。


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by tatinomi1 | 2006-06-25 23:28 | 縄文日本の心栄え | Comments(2)

■哀愁の「やよ福」その参。味わいのある、ラッキョウ・梅干コレクションの巻。

★広島ブログのKORIKORIさんの
 現地「やよ福」情報。ご覧あれ。

 年に3度ほどしか行けない私には描けない「日々の哀愁」あり。

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絶品のラッキョウは、手作り、年代もの。

渋い味わいがたまらない。

「桃屋」かなんだかの、工業製品のようなのを

小粋な皿に盛り、自家製風情を演出するような店とは、

一線を画する。






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なにも、自家製がいいといっているのではない。

いくら自家製でも、不味いものは不味い。

既製品でも、見事なものも多い。


■要はここのラッキョウは、そのまま「やよ福」の味わい










c0061686_10415072.jpg


麦焼酎に梅を割って呑む習慣。

要は、梅でも入れないと、味がもたないだけ。

それも、箸で潰して、汚く赤濁したコップを握る御仁とは

同席したくない。不愉快。




■そんな、梅割り用の梅を、アテに所望することもあるが、

たいてい、梅干もどき。

単なる、赤い「梅工業製品」の範疇



ここの、梅は、うめーー。



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by tatinomi1 | 2006-06-25 10:43 | 縄文日本の心栄え | Comments(0)

■哀愁の「やよ福」その弐。味わいのあるお母さんの巻。

★広島ブログのKORIKORIさんの
 現地「やよ福」情報。ご覧あれ。

 年に3度ほどしか行けない私には描けない「日々の哀愁」あり。

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広島駅前、ナショナルパチンコ裏の「やよ福宣伝酒場」

ここの魅力はなんといっても、ここのお母さん。

みんなの人気者。

今は、主に娘さんが働いているので、このように

お母さんは、お客さんの横に座り

■ホステス役?

近所が気になるのか

時折「地回り」に出る







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満面の優しさ。

競馬通の一面は意外。

いまでも、よく当たるらしい。







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人生の達人を思わせる、

哀愁と味わい。

やよ福は、このお母さんのフアンクラブの感じ。

■なんといっても、お客さんが素晴らしい店。

古くからのなじみばかり。

それも「淡々と深い」。



東京や大阪の居酒屋名店の常連のように
肩肘張ったところが微塵もなく、

ただただ、この店を「素朴に愛している」というのがいいなあ。


珠玉のような、名店である。










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いま、主にこの店を切り盛りする娘さん。

「優しく、上品で、優美」の3拍子。

客を威圧するような店もあるなか

本当に気持ちがいい。


最高の店!

立ち呑み感覚の漂う「居酒屋名店」!


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by tatinomi1 | 2006-06-25 05:27 | Comments(0)

■広島市電より「喫茶パール」を望む、味わいの光景。

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広島は市電が残っている味わいの街。

どの電車に乗っても、駅前の「ナショナルパチンコ」を過ぎて

すぐ右に、昭和残影のステキな

「喫茶パール」を望むことが出来る。




発車してすぐ、の運転席





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古いタイプの3両連結タイプ。

この街の市電は、さながら、新旧市電コレクション

■最新の快適な輸入車両から、

 原爆前の古老車両まで、仲良く走る。


 離合車両は、古い部類。













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おお、見えた。

見えた。

喫茶名店「パール」

店内の味わいは素晴らしい。是非、広島に行ったらたずねて欲しい名店。

10人、20人のグループでも入れる広さが自慢。の、店。



●このパールの奥、すぐ右が

 かの有名な

 「やよ福宣伝酒場」







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おお、やよ福の

かぐわしい香りが、

魅せられるなあ。


行こう、行きたや

やよ福へ。



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by tatinomi1 | 2006-06-25 00:34 | 縄文日本の心栄え | Comments(2)

■チャットによる「立ち呑み」本日10時開店!皆様どうぞ。

我がベースHP

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「縄文の息吹」併設、
曽根のデザイナーさんの主宰する

ちょっとチャット宴会。

毎週土曜、10時から12時まで。



しばらく閉店休業でしたが、先週、開店。
「まとりこ」「たっちゃん」「HAKUDOU」の宴会。


■今夜も開店。みなさん、パソコンの前に
 コップ酒を置いて、立って呑みながら、
 「立ち呑みちょっとちゃっと宴会」しましょう・


  こちら、クイック、クリック。


24時間、ロボットですが、美女の「美香」  これが、相当の酒飲みですが、独特の語り口調で、

  皆様のお相手をしますので、いまからでも、どうぞ。

  では、今夜、

   ★ここで





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by tatinomi1 | 2006-06-24 13:38 | 路地裏の魔物 | Comments(0)