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「立ち呑みの流儀」発売中★「酔ってらっしゃい、魅てらっしゃい」、浪速の立ち呑み研究家の、漂流エッセイ。汚れた画面の背後にある、「コップの美学」をお楽しみください。
by tatinomi1
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  コーナー削除さる。



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●「幽けきもの」に耳を澄まそう。「声無き声」に耳を澄ませよう。


●不要なものは排除しょう。酒屋の「立ち呑み」は究極のシンプル。それでいて、こころ満たされる。


●自分の「感性」を可愛がろう。マスコミや時流に乗った「プラスチックの薄板」のような人間の「たわごと」に乗らないようにしよう。「吾は我」。好みに高低も貴賎もない、「目をつぶるなかれ」。自己のセンサーを信じよう。

●「デザインされるな」。「プラスチックのようなセンス」
に覆われるな」。

●「人生の些事」こそ生きる糧にしよう。古代縄文の民の愛したのは、身辺の名もなき草花。




生きる力の源は身近にある、「心が曇ると」それが見えない。







縄文の「素朴な命」を遊ぼう。











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◎年賀状公開「おめでとうございます」。数十年かわらぬスタイル。

c0061686_23535829.jpg


あけまして、おめでとうございます。

本年も宜しく

お願い

申しあげます。



 伊藤博道

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7位になりました。



これも、おかげさま。

感謝の気持ち一杯です。





ありがとうございます






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by tatinomi1 | 2006-12-31 23:57 | 縄文日本の心栄え | Comments(3)

▼動画▲南京町「赤松酒店」への道筋。



南京町、漂流のあと、
「赤松酒店」に落ち着く。

おくの部屋に「マスターと名物お母さん」の写真。
あまりに懐かしいので、写真を撮らせていただいた。


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by tatinomi1 | 2006-12-31 21:47 | 立ち呑み名店 | Comments(3)

■高架下「楽膳居」。最高に旨い紹興酒に出遭う。名店である。

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JR高架下がにぎやか。かくれた名店が多い。
前から気になっていた、上海料理。









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入り口が派手なので、ちょっと敬遠していた。
昨日、目指す店が開いてなく。
ここに入る。














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◎先ず紹興酒を頼む。
 デキャンターで頼む。

 「少し温めて」と頼めば、
 「砂糖をいれないなら温めないのがいい」。

 ■ザラメを、甘ったるい砂糖水のような紹興酒にいれることは
  邪道、亜流は私も同じ。

  でも、ぬる燗がいい。

   「少し暖めてください」と所望。

  ◎オーナーが壷から柄杓で掬い燗。
   おちついた、なんとも品のいい味わい。


  前菜酒の肴。

  コレは、旨い。











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ふかひれスープ。濃醇。











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しょうろんぽう。
なかなか本格的味わい。













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揚げ物、胡麻団子。


















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紹興酒は室温という主人のこだわり。

「では10年ものグラス」で。

◎なんともすっきり、綺麗なあじわい。


「日本人がザラメでさらに甘くして飲む瓶入りの
 紹興酒は、料理用よ。」と主人。

確かに、ザラメを入れる手合いの紹興酒と
全く違う味わい。

ちなみに、7年デキャンタ    1000円
      10年デキャンタ    2000円  グラス1200円


なんともお値打ちである。
これほど旨いのを飲んだのは初めて。

料理より、紹興酒に嵌る。


◎勿論料理は見事。
 素材の味と力を引き出す、素朴な味わいや、見事。







中国野菜の炒め物。
焼酎と塩だけで味付けとのこと。
素材の味わいと色合いがともに見事。

とにかく、旨い。

紹興酒に合うなあ。





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■圧巻はこの焼き飯。

 上海の田舎料理とのこと。

 素朴な醤油味の中に海老の味が煌く
















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あっさり、淡々とした。
デザート。
















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オーナー葉親切。実に居心地のいい店。
場所柄「隠れ家」的な味わい。











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茶器のインテリア















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店の住所














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地図。

昼のコースは2500円から。
お値打ち!








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by tatinomi1 | 2006-12-31 10:45 | 路地裏の魔物 | Comments(4)

■三宮~元町 年末。立ち呑み漂流

さあて、いよいよ。今年もいくら名残を惜しんでも
今日で、終わりなのである。

◎おととい、大阪最終立ち呑みを「岡室」で
 終え、いよいよ神戸での最終立ち呑み。

 ■先ず腹ごしらえ。
  駅前中華で・・・・
  初めは県庁前の華楽園と思ったが休み。

  最近充実の気配の、JR三宮駅

  大阪側に歩いて5分ほどの
  「高架下、山側入り口」の

  上海料理 「薬膳居」。
  ここは、穴場的名店。

  上海の花園飯店隣のホテルで修行したオーナーが腕をふるう。



  ■さて、立ち呑みは

    先ずは南京町「赤松酒店」

    次に本町「マルゲン酒店」


   ああ、年末最後の素晴らしい立ち呑み。


    これから、ご紹介、しょうかい。な。






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薬膳居の紹興酒、手前7年、後ろ10年。見事な味わい。









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by tatinomi1 | 2006-12-31 06:37 | 立ち呑み名店 | Comments(0)

▲動画▼男蟹不思議持ち物。見よ、勇士。「岡室酒店最後の07年」。お世話になりました。



解説不要。
◎世にも不可思議、こんなんみるのは困難。
岡室ならでは。でも、岡室は和歌山の名士。
奈良じゃあない、左様、奈良。


ははは、年末の笑いも、いるなあ。



■今日、三宮から元町漂流。

 最高の「南京町、赤松酒店」

 最高の「元町、マルゲン酒店」

 ああ、いい風合い。風情。

 神戸の立ち呑みは、また、いいなあ。








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◎◎◎「男蟹の不可思議、君は理解できるか?」
       あはは、あはは、笑おう、
       苦しい人生も、笑えば  ハッピーじゃ。

       ははは、の葉。

       今年最後の、一葉。



      葉、葉、葉。
by tatinomi1 | 2006-12-30 18:49 | 立ち呑み名店 | Comments(4)

◎「巨大たこ焼」の真実。それは、こう!

◎昨日が仕事収め。
 会社の納会のあと、恒例の
 「最終岡室」へ。

 やはり、お客さんは少ない。

 常連の美女2人が蟹ツアーの帰りに立ち寄り
 大きな見事な蟹を大判ぶるまい。

 「見事な・・・男蟹」。持ち物がすごい。
 のちほど、動画で。


  ■    ■    ■






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岡山県人「桃太郎」銅像







  ◎本題の「巨大たこ焼」

   解説:


    つまり「たこ焼」とは、カリッとした表面と
    クリーム状の中身との境界の味を堪能する

    「哲学的」粉物。

    蛸が大きいの、入っていようがいまいが、トッピングが
    どうのこうのは・・・・些事。


    さらにいうなら、表面部分と中心部分までの 

    硬→軟 の味の変化を感じ取るもの。


    巨大たこ焼は、表面もあまりカリッとせず
    なかまで「ずるっと柔い」

    しかも、何度も。  硬→軟  を楽しめない。


    延々と、片栗をといたような「柔らかい物体」に
    立ち向かわねばならない。


    ■面白くはあるが、

     「たこ焼の核心」を知らない邪道・亜流。
     茶番にはよいが。



     ただし、たこ焼と呼ばず、
     「テニスボール焼き」などの名で売ればいい。



     だが、

     店も考えている、


     ◎トッピングを濃厚にしてくれる。
      私は断ったが、

     つまり、マヨネーズ、のり、削りを
     ふんだんにぶっ掛け食べる。

     大阪の、奥深き「たこ焼哲学」を知らぬ若者には
     いい食材でsる。








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by tatinomi1 | 2006-12-30 08:01 | 路地裏の魔物 | Comments(2)

◎巨大たこ焼きの真実!

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まるで、子供のにぎりこぶし。
普通の4から6個分。
180円。


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珍しさを過ぎれば、おお、粉物の
海。

旨いとは、おせじにも。

◎出勤時間です。解説は、夜。






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by tatinomi1 | 2006-12-29 06:45 | 路地裏の魔物 | Comments(0)

●岡山「巨大蛸焼」の語る、現代習俗。

ブログを、KORIKORIさんに教わり。
酎州大分さんに習う。

●お手軽安易HP.実に素晴らしい。

このジャンルでの「最高峰圧巻」は
「モルト侍」さん。これこそが、
ブログの鏡。

いま、どうだろう。

■幼稚園の「キャラ弁」のような
 なにを喰った、これを飲んだ。

 軽めの楽しみ画面。コレ。

 重たい話はしんどい。
 いま、そういう「核心」に踏み込む余裕がない。


「習俗の上澄み」。
でも、これが、なかなか
いいなあ。ブログ向き。

◎私の会社の先輩。
 今は止め、若い若い奥さんを守る「主夫」

会社じゃあ考えれない
ある天津、じゃあなく、転進。

毎晩の「奥さん」への饗宴を
ブログに紹介。

これは「習俗」でなく「哲学」

◎◎毎日の想いを、調理に託し、発信。
これこそブログの真骨頂!

毎日、楽しく読めるかが、ポイント。
ある意味、楽しみな時代。
この時代を楽しもう。


■でも料理に「博識と哲学」あり。
 ブログ、先輩サイト。お見事!










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◎標題を忘れ、脱線。
 今日岡山。昼飯食わずに新幹線。
 降りてみれば、岡山駅「大変身」

 なんと、大たこ焼の店、あり。
 子供の握りこぶしくらいの。

 →そう、コレ。

   感想は、次。










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by tatinomi1 | 2006-12-28 20:55 | 縄文日本の心栄え | Comments(4)

●いよいよ押し迫りましたねえ。年末!

本当に一年のたつのは早い。
引き換え、
「一念の建つ」のは難しい。

これぞ、人の世の常ならずや。

今日は、あったかい。
年末にこんなあったかい日が
「あったかい?」

●なぜか、駄洒落な一日で、あることよ。

いま、カンチュウハイ「サントリーDRY]をのむ。
あと、わが郷里の焼酎100年専業蔵
小野富酒造の「天下無敵」を飲む・・・・予定じゃあ。

この焼酎。本当にかたくなに「味を守る」。
よくここまで・・と思う。

■プレミア焼酎のように人口に膾炙されてない。
  地場のオイさん相手なんで、「騙しと潰し」がきかない。

正直に「淡々と味を墨守」。
いい姿勢。

なにか、飲んだら、故郷に帰った「嬉しさ」。

この前の回で書いたが、


◎世に出る「汎用」じゃあなく
  地場で愛される「地霊」系。

  大分は、どっちも、日本に冠たる。

  清酒県、大手ばかりとおもうが、
  無敵のように、100年前からの焼酎専業蔵もあるのです。

 おお、味わい深く、麗しい「豊後」

 大分県は珠玉の風土。

 酎州大分さん、岩田さん。
 大分最高!











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by tatinomi1 | 2006-12-27 21:34 | 縄文日本の心栄え | Comments(1)

●「無敵」佐伯より取り寄せるの巻き。そして幸せ気分!

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この前の大分駅前「おかちゃん」ここで無敵所望
そしてなし。ああ、そうか。
でも、飲みたい。

そこで、郷里の先輩、見識酒屋のせつこさんとこに
お願い。取り寄せ。



●アテは自然薯。うまいなあ。素朴じゃあ。



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ああ、まさに佐伯の味わい。
懐かしい、琴線にふれ、たまらない。

「二階堂」汎用

「無敵」地場用


●簡単な構図。





徳島の生椎茸、旨い。


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10本入っている箱。

安心。安心!







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by tatinomi1 | 2006-12-26 23:38 | 縄文日本の心栄え | Comments(1)